会社概要・沿革
社 是
●住みよい社会のため 良い品を、早く、安く 心をこめて

企業理念
●自然と地域との調和を重んじ資源のリサイクルを通して環境に優しい企業を目指します
●「より永く美しく素材を活かす」をモットーとして技術の開発を進めすみよい社会の創造を目指します
●創る喜びを通じて社会に貢献すると共に私たちひとり一人の成長と幸せを目指します

本社所在地 |
〒467-0861 |
創業年月日 |
昭和22年2月11日 |
資本金 |
381,972,500円 |
関連会社 |
興和運輸株式会社 不動建設株式会社 |
昭和22年 |
瑞穂区直来町において、碍子用金具ボルトナットの溶融亜鉛めっきをはじめる。 |
昭和23年 |
鋳物めっき専門工場を瑞穂区ニ野町に新設。 |
昭和24年 |
日立よりマレーブル継手のめっき受注開始。 |
昭和25年 |
ボルト専門工場を瑞穂区ニ野町に移転。 |
昭和26年 |
めっき炉増設。 |
昭和31年 |
めっき炉大型化推進。 |
昭和32年 |
サンドブラスト新設。 |
昭和34年 |
連続めっき装置1号機(特許取得)。 |
昭和36年 |
KKS振動ふるい機発売。 |
昭和37年 |
笠寺工場に塗装、機械、溶接、高周波焼入装置を整備。 |
昭和40年 |
小牧工場完成移転。 |
昭和42年 |
戸部下工場新設。 |
昭和43年 |
瑞穂特品工場新設。 |
昭和44年 |
瑞穂継手工場新設。 |
昭和45年 |
興和運輸株式会社設立。 |
昭和47年 |
瑞穂架線工場新設。 |
昭和50年 |
入鹿出工場「パイプ内面コーティング」法を開発(特許取得)。 |
昭和51年 |
溶融亜鉛めっきJIS指定工場となる。 |
昭和52年 |
ミナト東工場完成。 |
昭和54年 |
犬山工場新設。ダクロタイズド操業開始。 |
昭和55年 |
ミナト西工場新設。 |
昭和59年 |
犬山工場塗装・組立工場新設。 |
昭和61年 |
瑞穂工場SG炉新設。 |
昭和62年 |
瑞穂工場、KSG炉新設。 |
昭和63年 |
入鹿出工場にミニコートライン完成。 |
平成02年 |
半田西工場新設。クロームめっきライン・油圧シャフトライン完成。 |
平成04年 |
半田東工場新設。大物めっきライン完成。 |
平成07年 |
半田西第2工場増設。 |
平成08年 |
株式会社エステムと合併、名古屋工場として発足。 |
平成09年 |
仮設配管のリース業開始(DKZ) |
平成10年 |
松阪中核工業団地に用地取得。 |
平成11年 |
笠寺工場のCV加工ラインを小牧工場に移設(小牧分工場)。 |
平成12年 |
松阪工場第2期工事新設。笠寺工場売却。 |
平成13年 |
戸部下工場のミニシャフトラインを松阪工場へ移設。 |
平成14年 |
小牧工場に2台目のガトリングプレスセンタ導入。 |
平成15年 |
瑞穂工場7Fにグレーチング専用炉新設。 |
平成16年 |
小牧工場 ISO9001認証取得。 |
平成17年 |
松阪工場 ISO9001認証取得。小牧工場ISO14001認証取得。入鹿出工場ジオメットライン新設。 |
平成18年 |
半田西工場 ISO9001認証取得。 |
平成19年 |
名古屋工場特品セラミック炉稼働。 |
平成20年 |
小牧工場に複合レーザー(トルンプ)導入。 |
本社・瑞穂工場
日立金属株式会社
日本ガイシ株式会社
株式会社小松製作所
東海ゴム工業株式会社
オムロン株式会社
株式会社大同キャスティングス
パナソニック株式会社
カヤバ工業株式会社
フタバ産業株式会社
株式会社青山製作所
株式会社日本ネットワークサポート
豊田鉄工株式会社
愛知金属工業株式会社
株式会社関ヶ原製作所
那須電機鉄工株式会社
帝国金属株式会社
株式会社セガ
信和株式会社
中央ビルト工業株式会社
アルインコ株式会社
株式会社高岳製作所
近藤工業株式会社
三菱重工業株式会社
住金精圧品工業株式会社
ナガサキ工業株式会社
株式会社INAX
東芝機械株式会社
旭テック株式会社
エナジーサポート株式会社
株式会社マキタ
ウメトク株式会社
太平洋工業株式会社
阪和興業株式会社
株式会社ミサワテクノ
メイラ株式会社
PFUテクノワイズ株式会社
株式会社リコー
岡部株式会社
大日本スクリーン製造株式会社
帝国ピストンリング株式会社
JFEシビル株式会社
住友電工システムソリューション株式会社
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エム・エスジンク株式会社
日本ガイシ株式会社
日立金属株式会社
日鐵商事特殊鋼販売株式会社
パナソニック株式会社
大同興業株式会社
阪和興業株式会社
三沢興産株式会社
伊藤忠メタルズ株式会社
MTK株式会社